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『銀座BODYSLAM BOYS』

本日、3ヶ月ぶりの『銀座BODYSLAM BOYS』が放送されました(^^)
ゲストに邪道選手を迎え、レギュラーパーソナリティのあつのりん、清野さん、遅れて登場のkwkmさんとで、ももクロ話もたっぷりと…
簡単に放送の流れをまとめてみました♪

11/4(水)『銀座BODYSLAM BOYS』ソラトニワ銀座 19:00~21:00
(聴取方法)

・放送の流れ
あつのりん、清野さん、邪道選手で放送スタート!
あつのりん「邪道さん、久しぶりですね!」
邪道「そうですね。僕3度目なんですよ」
あつのりん「これ出るの3度目か?豊本と同じかな?」

あつのりん「『男祭り』。kwkmさんが来てからまた話ますけど、清野さんにも来てもらって。いかがでした?登場までは会場で見てたの?」
清野「僕はモニターで見てました。だから生ではなく画面越しにみてました」
あつのりん「それで一緒に天満宮でね」
清野「いい経験させて頂いたというか。ザ・ベストテンの中継をやっているような感じでしたね…」
あつのりん「よかったですよね」
清野「あれ、僕モニターを見てないので、まだ映像を見てないんですよね。だからどんな感じだったのかなと。見るのが楽しみですね。いつ見れるんですかね?(笑)」
あつのりん「そのうち見れると…。ファンの方は、なんかアップされたんですよね?」
清野「寒かったですよね」
あつのりん「寒いね~。もっと寒いライブがこのあとあるんで、わりといい予行練習になった感じ(笑)」
清野「たしかにね。」

あつのりん「天満宮で武部さんが凍えてピアノ弾いてて大丈夫かな~って。結構震えてましたから」
清野「大丈夫でした?武部さん」
あつのりん「細い方だから寒いのお得意じゃないと思うんだけど、結構震えながらホッカイロ持って、手を冷やさないようにして」
清野「百戦錬磨の武部さんとはいえ、あのシチュエーションでピアノ弾くってなかなかないと思うんですよ」
あつのりん「いや~ど緊張でしょう。ごまかしようが無いもんね。ピアノだけで『灰とダイヤモンド』弾いて、他になんにもないわけだから」

あつのりん「ももクロちゃんも集音マイクはあったんだけど、PAというものを通してないので、一切 生の音なんですよ。だからそのマイクには都会の喧騒とか、飛行機が通れば飛行機の音が入るし、鈴虫が泣けば鈴虫の音が、そして周りに “鬼すべ” っていう日本三大火祭りのひとつの氏子さんに天満宮の中に入っていただいて、火がパチパチいう音も集音される喧騒の中で歌うシチュエーションで撮りたかったわけで。それがいい形で表現できたと思う。まぁももクロちゃん5人は大緊張だったと思うよ」
清野「そうでしょうね。プレッシャーがね」

あつのりん「あれは大変だと思う。終わったあとに『お疲れ様~!オッケーです!』って武部さんとみんなでイェ~!ってやってた時も、やっぱり若干 涙ぐんでたよ。緊張から解き放たれて…あーりんなんか目が真っ赤だったよ。あーりんもすごい緊張してたと思うし、みんなやりきったよね」
清野「結果的には、あそこがハイライトになったんじゃないですか?」
あつのりん「邪道さん見た?」
邪道「見てないっす」
あつのりん「見てないの?なんで?」
邪道「行きたかったですけど…」
あつのりん「お仕事だったんでしょ?」
邪道「はい」

あつのりん「邪道さんと言えば、今、絶賛放送中の『ももクロChan』!大喜料理ですよ!」
邪道「これちょっと意見があるんですけど!」
あつのりん「はい」
邪道「今、関東地方で3回続けてやってるんです。『新日本プロレスで杏果がちゃんこを作る』ってのを。毎週毎週、なぜか知らないんですけど、有名プロレスラーは誰もいない、みたいになってるんですよ!」
清野「どういうことですか?」
あつのりん「(笑)つまり、『スターレスラー不在の中…』ってナレーションが必ず入るんですよ(笑)」
邪道「どういう事ですか?と!それ毎週やるんですよ!」
清野「そうなんですか?」
あつのりん「そこにいる邪道と寮長の小林さんしかいない、みたいな」
邪道「毎週ですよ!テレビ見ながら、『どういう事だ!』って」
清野「これは誰の責任ですか?」
あつのりん「これは~担当ディレクター…」
邪道「いうても、邪道外道はアメリカでは有名なんですよ!これ佐々木さんが一枚噛んでると思うんですよ」

あつのりん「噛んでない!(笑) でも実際に昨日のオンエアで食べるところまで行ったんだっけ?実際食べてどうでした?」
邪道「おいしかったですよ!」
あつのりん「おいしかったですよね?」
邪道「全然、普通においしいです!」
あつのりん「ギャラリーからも『よく言った!』って(笑)」
清野「でも鍋って…」
あつのりん「清野さんも食べました?」
清野「はい」
邪道「煮りゃあいいんですけど…」
清野「しかも だしの素いれてるじゃないですか?」
あつのりん「入れてます」
邪道「煮て、ポン酢につけて食べるんですけど、あれがストロングスタイルですよ、杏果の」

あつのりん「メンバーの中では若干、味が薄かったみたいですね。薄味だったみたい。わりと若いから。濃い味が好きだから。特に玉井とあーりんなんかは。ちょっと物足りなかったみたい。杏果って結構、薄味なんだよね、関西じゃん杏果。確か京都。だからじゃない?」
邪道「でも普通に食べれましたよね」
あつのりん「まぁでも粗相とういか、基礎がなってないから、いきなり空焚きしたり」
清野「そうですね、あの空焚きはびっくりしましたね」
邪道「火事になる寸前でしたね(笑)」
清野「あれもし、火事になってたら報道のされかたどうなってたのかなって(笑)」
邪道「微妙ですね(笑)でも虎ハンターが対処 早かったんで」

あつのりん「面白かったのが、動画の方のChanに入ってるんですけど、高城が小林さんの事を『さんぺいちゃん』って呼ぶんですよ」
邪道「(笑)そんなの長州さんだけですよ(笑)」
あつのりん「『さんぺいちゃん』って(笑)絶対kwkmさんがぶっこんでんだよ、れにに!」
邪道「長州さんと永源さんだけですよ(笑)」
あつのりん「(笑)」

あつのりん「小林さんって、あんまり喋らない方じゃないですか。僕、大喜料理の打ち合わせ行って、段取りとか色々話すんですけど、小林さんはテレビ的な話は『はい、はい。』って感じなんだけど、ちょっと油断するとすぐ佐山聡さんの話をするんですよ」

邪道「(収録の日)弾けてましたよ、小林さん。あんな弾けた顔の小林さんみるの久しぶりでしたよ」
あつのりん「楽しそうだったもんね、小林さん。終わった後、ももクロちゃんと写真撮ってたもんね」
清野「小林さんも、ももクロ好きなんですか?って聞いたら、好きですよ、って言ってましたよ」
邪道「 “知らね~” って言ってましたよ!」
清野「好きだって言ってましたよ(笑)誰が好きなんですか?って聞いたら『ん?』って(笑)そっから反応がないっていう(笑)」

あつのりん「新日本も、結構ももクロちゃんのファンいるんでしょ?」
邪道「そうですね。隠れももクロファンもいるんじゃないですか?」
あつのりん「誰かは言えないけど?(笑)」
邪道「はい」
あつのりん「でもトップは邪道さんなの?」
邪道「トップっていうか表に出てるのが僕くらいなんで」
あつのりん「表に出てない裏モノノフもいるわけでしょ?」
邪道「いますね。プロレス界は結構多いですよね」

あつのりん「邪道さんの最近の推し事はどうですか?」
邪道「『男祭り』行けなかったんで、次はやっぱり『ももクリ』に暖かい格好して」
あつのりん「きます?」
邪道「行きます」
あつのりん「ちゃんとあったかい格好しなきゃいけないビデオ見ました?天満宮で撮ったやつ」
邪道「見てないです!そんなのあるんですか?!」
あつのりん「ちゃんとこんな格好してきてくださいっていうビデオがあるんですよ!」
邪道「タンクトップはダメですよって」
あつのりん「そういうやつです。ガチでちゃんとして来ていただかないと」

しばらくプロレス話…

kwkmさん 20:15頃登場
あつのりん「やっと来てくれました!kwkmさんです!」
kwkm「どうも~!」
邪道「このまえ、ももクロChanの収録でkwkmさんが新日本プロレスの道場に来て、リングに上がったんですよ、川上さんが!」
あつのりん「なんか聞いたよ!」
kwkm「いや、だから、僕は『いいんですか?いいんですか?』って聞いて…!清野さんだって!」
清野「いや、これはもうほんとに…」
kwkm「ね~…あそこに上がれるっていのは…ねぇ」
邪道「でも、いきなりドーンって音がして振り返ったら、リングでkwkmさんが受け身とってて(笑)」
あつのりん「(笑)」

kwkm「いや~すごいな~と思って、このリングに…」
あつのりん「面白かったのが、新日本の道場に行って、kwkmさんが夏菜子を捕まえて『いいか。ここにはどれだけの汗と涙が…アントニオ猪木さんが…』って切切と夏菜子に説明してて(笑)」
kwkm「なにも届かなかったですけど」
あつのりん「れにと夏菜子に『床を触って何かを感じろ』って(笑)」
邪道「キョトンとしてましたよね(笑)」
kwkm「全然でしたよ」
邪道「清野さんは頑なにリングが登らなかったですよね」
kwkm「でもさ~米さんが軽いんだよな~!」
清野「米さんがトップロープに登ってタイガーマスクの格好をしたって聞いて!」
あつのりん「邪道さんと米さんが仲いいんだよね?」
邪道「そうですね」

あつのりん「高城がさ小林さん捕まえて『さんぺいちゃん』って言わせたのkwkmさんでしょ!」
kwkm「長州さんだったら言うのかな?って思って」
邪道「
長州さんと永源さんだけですよ
kwkm「高城だったらいけるかなって(笑)」

あつのりん「ももクロちゃんの話。まずは『男祭り』!kwkmさんどうでした?」
kwkm「すごい良いものが出来たと思って。」
あつのりん「色々過程がありましたからね」
kwkm「色々…(笑)そうですね。」
あつのりん「でも、当日 市長も来ていただいて」
kwkm「まぁまぁでも、ああいう形で色々な事が起きてるときも佐々木さんが撮ってるときだったから、太宰府をみんなでもりあげようって所から始まってますから。僕たちもいってロケしてますから。そういう形で出来たのはよかったですね。男たちが集まって政庁跡でライブをやって、最後に奉納する、それをみんなで見るっていう元々の予定がちゃんと達成されたんで、ほんとに良かったですよ」

あつのりん「だからすごいももクロは、ファンもそうだけどスタッフも ももクロに愛があって、愛のある現場だから、いいものを作ろうって温度が高いわけ。そうすると、例えば僕が政庁跡でライブやって、移動して本殿で一曲奉納したいんだってkwkmさんに言ったら『いいじゃないですか!やりましょう!』って言ってくださって。それで本殿でやろうってなったときに、PAで佐藤じゅんぺいって人間が『佐々木さん、本殿前でやるのはデータですか?生音ですか?』っていうから、生でやるつもりは無かったんですけど、 “どういう事?” って聞いたら『生でやったら面白いかも』っていうから、“あぁ面白いね” って。 “生の音を一個でいいよね?ピアノかギターか…” って言ったら、じゅんぺいが『武部さんにやってもらいましょうよ』って言ったんですよ。」

あつのりん「それで武部さんにすぐ電話したら、武部さん忙しい人だけど、たまたまスケジュールが合って!『いいよ』って言ってくれて、これですごいもの作れるなって動いてたら、またじゅんぺいと話してる時に『マイクいらないんじゃないか?』って話になって(笑)マイクがいらないって、相当なスキルがないとダメなわけですよ。つまりマイクが無いって事は、喧騒が、飛行機とか、虫の声とか、人の歩く音とか、全部が入ってくる所に歌を入れるって事がどんだけスキルが必要な事かって。これはやりたい!面白い!これをやったらすごい事になるなって。でもこれはマネージメント的にヘタを打てないと。どうなんだろうと思って、kwkmさんに相談したら、一発でkwkmさんは『面白いですね~!』って言ってくれたから。」

kwkm「いい緊張感でしたね~」
清野「緊張感ありましたね」
kwkm「あ、となりに清野さんのアナウンスが入るとちょっと違うものに聞こえてきたんですけど」
清野「いやいやいや、茶化しちゃイケないと(笑)真面目に」
kwkm「やっぱりあそこで、ひっぱたくべきだったのかな~って」
清野「(笑)」
あつのりん「俺も迷った(笑)」
清野「いやいや、ない方がいいんじゃないですか?(笑)」
あつのりん「でも結局、kwkmさんがオッケーしてくれて、現場のボイトレの岡田先生とか武部さんとかでレッスンしてくださって。メンバーも、いや~な汗かいたと思うんですよ。よくやりましたよね」
kwkm「良い画でしたね。前日からこれスゲーなって思って」

邪道「クリスマスは行きます!」
kwkm「クリスマス!」
邪道「防寒対策しっかりして!」
kwkm「こないだ(男祭り)で10度だそうですよ!」
あつのりん「武部さんが震えてたんだから」
清野「なかなかの寒さでしたよね!急遽、ユニクロに行ってダウン買いましたもん!」

あつのりん「軽井沢は夜は0度くらいになるということで。もう各所、大変ですよ。生身の人間が一番大変ですけど、色々なテクニカルな問題が…。機械が、カメラでもレンズが固まって動かなくなるとかね。」
kwkm「でもそこでやる熱気であるとか、チャレンジしてみたいですね~!」
あつのりん「Beautiful Survivorsですよ」
kwkm「全員生き残れるか?」
清野「(笑)この雪山でっていうのは、いつ考えたんですか?」
kwkm「スキー場で松任谷さんとかがやってて、室内でやってるから。雪の中で天気がよければ照明とか照らされてカッコイイじゃないですか!だからそういう所で歌ったらな~っていう所からですけど。そこから入ったから、踊るとか、楽器が、機材がとかが抜けちゃってるんですよ。」
清野「じゃあまず画が浮かんで?」

あつのりん「この人、画から入る人だから(笑)『どうですかね?』って相談されたけど、俺は面白いと思うから、面白いと思うって言って。俺も画から入るから」
kwkm「佐々木さんくらいまでですよね。あとはみんな真面目で…」
あつのりん「移動どうする?とか、機械どうする?とか。当たり前のことを…」
kwkm「でも、そこに行く気持ちってなんか…。遠くにプロレス見に行くのとかと一緒で、面白いじゃないですか」
清野「確かに。発想はデスマッチみたいですよね」
kwkm「近いですね」
あつのりん「ももクロちゃん初のデスマッチと言ってもいいんじゃないですか?」
kwkm「そうですね」
あつのりん「でもね、ファンの人も来るのが大変だと思うんですけど、やっぱりそこまでして来ていただくからには、ちゃんとこれまでにない凄いものをお見せしたいと」

kwkm「男祭りよかったな~!」
清野「これは真面目な話、僕も最後の一曲を側で見てまして、歌っていうのはシチュエーションで、感じ方がこうも変わるかって思いましたよ。厳かな空気と雰囲気の中で聞くと、違いますね」
あつのりん「今回、太宰府天満宮の神職の馬場さんっていうめちゃくちゃ面白い人がいて、この馬場さんがめちゃくちゃ頑張ってくれて。今回、歩射蟇目っていう弓道みたいな方に出てきてもらって、弓を引いてもらって、これは神様の前でしかやらない伝統的な神事なんですよ。今回、神事を3つ入れていて、一番最初にやった悠久の舞、これは天満宮の神職の方にやっていただいて。そして幕間に
歩射蟇目をやっていただいて。
邪道「そんなに簡単に見れるもんじゃないですよね?」
あつのりん「ないですね。僕も見たことがなくて、本番までみれなかったんですけど、すごいよかったですね。最後に本編のラストに『Neo STARGATE』って曲をやって、カルミナブラーナっていうイントロっていうか、それが2分くらいあるんですけど、あれに白拍子っていう舞い、神様の前でやる舞いを。最初ダメだって言われたんですよ。これは神様の前でやるものであって、エンタテイメントではないって言われて。でも、どうしてもやりたくて、馬場さんに『どうしてもやりたい。絶対にいい画になるし、これは白拍子を知らない人にも広まって、お互いがハッピーになるようなしっかりした画撮りになるからなんとかお願いしてくれないか』って、もう一回、馬場さんが花柳流の先生にお願いしたら、オッケーもらって」
清野「そういう苦労があったんですね」
あつのりん「そっからメンバーがきてかっこいいパフォーマンスを…」
kwkm「意外とライブをやる前の報道は多かったのに…」
(笑)
kwkm「ハロウィーンもあったから意外と少ないんで、自分の所でちょっと使わせて頂いたりして。」

あつのりん「今回、太宰府天満宮さんをメインにやらせて頂いて、今回いろいろ勉強させて頂いて、ももクロちゃんも勉強してくれて、歴史を繋げようって事がテーマで、『なぜももクロがあそこでやるのか?なぜアイドルがやるのか?』って事に意味をもたせて、歴史に興味がない人とか、知らない人とか、日本の良さをまだ気づいてない人、歴史を作ってきた先人の事をももクロを通して知ってもらう事が大事かなって。それをやったときに、俺は勝手に山っ気が出ちゃって、太宰府天満宮さんもあるけど、こんどkwkmさんが好きな出雲大社とか…これは下手したらいろいろできんじゃないかなって。そういう神様に捧げるって事をしっかりやっていく。やっと今回でももクロちゃんが芸能人になったわけでしょ?」
kwkm「そうですね。宮司から言われて『芸を奉納してこぞ芸能人である』と。」
あつのりん「だから天満宮の前でしっかり歌わせて頂いて奉納させて頂いたので、これをまた、ももクロちゃん可能性が出てきたなって思いましたね」

あつのりん「kwkmさんキャプテン・ノアって知ってる?全身緑の覆面レスラー(笑)」
邪道「僕の友達なんですけど」
kwkm「あ、緑ね!」
邪道「この前、
キャプテン・ノアさんと話したんですけど、キャプテン・ノアさんがたまたま杏果とあったらしくて、杏果にサインをもらったら “邪道さんへ” って書いてあったらしいですよ
(笑)
kwkm「これは、うちの緑もお手伝いできる事があったら、行かないとまずいでしょ!」
邪道「お!ほんとですか!」
あつのりん「これ、1月4日はまだ
キャプテン・ノアは試合に出るか決まってないの?」
邪道「決まってないですね」
あつのりん「じゃあ、もし出る事になったら…お願いしたら?」
邪道「kwkmさん!1月4日ですよ!新日本プロレス、東京ドーム!もし…!」
あつのりん「何をお願いするの!?」
邪道「もし、出るんだったら、杏果…借りても…」
あつのりん「借りるってなんだよ(笑)」
邪道「邪道と一緒に入場的な事を…大丈夫ですかね?」
kwkm「うちも正月いろいろありますけどね…でも!1月4日、こうやっていわれたら行かないわけないじゃないですか!」
邪道「お~!」
あつのりん「どういう事 ?! 杏果が1.4参戦!?」
邪道「夢ありますね!」
あつのりん「じゃあ邪道が出る事になったら杏果が参戦してDIVA!じゃあ、その部分を俺に演出させてくださいよ!」
清野「(笑)」
kwkm「いいっすよ!」
邪道「杏果出てくれるんだったらいいんじゃないですか?!」
(笑)
邪道「あと米さんに衣装作ってもらいますよ」
(笑)
kwkm「すげーな!1月4日!」
あつのりん「超楽しみ!」
邪道「夢膨らみますね!」
あつのりん「(対戦)カード組まれないとだめだからね!」
邪道「まずそれありきですからね」
あつのりん「カード組む人にプッシュしといてね」
kwkm「正式に決まったら言ってくださいね!」
邪道「本当ですか?!」
清野「お~!握手を交わしました!」

あつのりん「『親子祭り』はあーりんが演出したっていう」
kwkm「そうですね。親子祭りは会場のレイアウトから あーりんとあーりんのお母さんが。」
あつのりん「あーりんのママもやったの?(笑)」
kwkm「今、自分も赤ん坊いるんであれなんですけど、ベビーカーも預かり所とか作ったり、いろいろな所まで気をくばるようにやりましたね」

あつのりん「よかった?」
kwkm「じゃんぺいさんが子供に大丈夫な音域とかデシベルを調節して色々やりましたね」
清野「選曲も佐々木さんが?」
kwkm「全曲ですね。子供の遊び場とかも作ったりしながらやったんですよ」
あつのりん「あーりんは楽しんでやってました?」
kwkm「やってましたね。演出思考がありますから…ほかがあんまりないですし」
あつのりん「他はわりとアーティストだよね。でも、あーちゃんは昔から興味あって」
kwkm「企画書も全部書いて。今日も『めざましテレビ』で流れてましたけど」
清野「へ~!」
邪道「好きなんですね?」
kwkm「好きですね。浜崎あゆみさんへの憧れもあったり」

清野「初歩的な質問ですけど親子祭りっていうのは?」
kwkm「親子でくるっていうのが前提ですね」
邪道「今日、『めざまし』見たんですけど、結構年配の方も…」
kwkm「そうですね。86歳の方とかも来ていただいて」
清野「それもありなんですね」
kwkm「そうですね。そういう人たちもちゃんとMCとかで拾ってあげれたらみんな面白がって来てくれるんじゃって…」
邪道「イメージとしては子供ですもんね」
kwkm「親子の関係は何歳になっても変わらないだろうっていうのが、あーりんの中にあって。だからここに入った時はみんな子供だよって動物の札をつけたりとか。違った毛色で」
清野「すてきなコンセプトですね」

kwkm「ちょっと『ももクロChan』もヤバイ企画が走り出しますよ!」
あつのりん「(笑)こんど考えてるのは、あーちゃんと玉ちゃんの新企画ですね。あーちゃんには珍しく、というか初めてですね。ロケ企画です。玉ちゃんとロケ企画です!」
kwkm「これゲストもあれしたいけど…邪道さんは摂生してるから!」
あつのりん「これ発表します!あーちゃんと玉ちゃんで新しい企画が発動します!題して『こってりパトロール』」
kwkm「きました!」
(笑)
あつのりん「世の中にヘルシーだ、体のことを考えるブームがあるけれど、やっぱり “こってり” っていうのも時には大事なんですよ!」
邪道「健康思考の逆を行くんですね?」
あつのりん「逆です!もうこってりのものを時に人は大事になってくるんです。こってりを食べることによって心の中もあったかくなるし、幸せな気分にもなれる。」
kwkm「実際に長寿にもなるっていう話もなってますから」

あつのりん「日本に数多あるこってり料理をしっかりと守っていこうという、二人が立ち上がったんですよ。こってりパトロール隊っていう組織ができて、隊長が佐々木彩夏です!」
清野「お~!」
あつのりん「隊員が玉井詩織です!」
清野「なるほど!」
あつのりん「そして世の中に数多あるこってりりょうりを “ピンク系こってり” と “黄色系こってり” に和分けていきます」
邪道「お~」
あつのりん「それをしっかり彼女たちがパトロールしてまわる、っていう」
清野「なるほど!」
あつのりん「ゲストも考えてますんで、邪道さんもゲストに来てください」
kwkm「その時は緑絡みにもなったりするんでしょうけど」
あつのりん「そうですね」
邪道「こってりの火を消さない、ってことですか?」
あつのりん「そうです!」
kwkm「いい言葉ですね!」
あつのりん「それの隊長があーりんです!日本中のこってりを…!あらゆる こってりを探してますので情報があれば是非!こってりパトロール隊が行くかもしれませんので」

kwkm「あと佐々木さん絡みだと、1月8日にさいたまスーパーアリーナ、これもヤバイ企画になってますよ!」
あつのりん「今日、打ち合わせしましたね」
kwkm「うちであり、エビ中であり、しゃちほこであり、色んなグループがいますんで…。今年は『Tynamite!!』」
あつのりん「去年は割とバラエティのノリでやって、色々怒られたり…(笑)僕もオークラと二人でファンの方に怒られたりして。今年は割とガツッと…」
kwkm「11/11に詳細がわかってくると思いますので、すげー良いイベントで、見たことないですね!」
あつのりん「ないと思います」
清野「ほ~」

あつのりん「こないだの『男祭り』はソフトバンクのギータが見にきてくれたりとか…」
邪道「柳田選手って誰推しなんですか?」
あつのりん「緑でしたね。緑の着てたもん」
邪道「かぶった!」
kwkm「アスリートのエリートたちは緑?」
あつのりん「邪道選手とかギータとか…本人がその凄さをわかってるのかっていう(笑)」
kwkm「なんかで見たけど、NHKのニュースに映ってたって!ソフトバンクの福岡帰りの飛行機と一緒だったみたいで。きくちさんの番組撮ってから、俺と杏果で一緒に移動してたら、すげー人だな~と思ったら、昨日優勝したから凱旋だ、と思って。そしたらNHKのニュースに杏果がちょっと映ってたって。」
邪道「杏果、いつも映ってないイメージなんですけど」
kwkm「うまいこといいますね!映っちゃったんですよ!本来映るべき時に映らなくて!」
あつのりん「あいつはアピールしないから(笑)杏果っていうのは、本人にも言ってるんだけど、いざという時のスイッチが入った時のバラエティ能力はハンパないと思ってるんですよ。でもなかなかそのスイッチを入れたがらないんですよ(笑)もう、百田とか玉井とか高城もそうだけど、すぐに入れてくれる」

あつのりん「さぁということでお時間きましたけど邪道さん…」
邪道「最後にひとつ確認していいですか?もしですよ!もし1月4日に僕の試合があったら、杏果がDIVAに…お願いします!」
kwkm「是非!行かせてもらいますよ!」
邪道「イェー!!」
清野「交渉成立!」
kwkm「ラジオ聞いてるモノノフたち!」
あつのりん「お楽しみに!決まらなかったらズッコケになりますが、新日本プロレス マッチメイク考えてくださいね!という事で、いつかまたやりますんで!さようなら~!」

(終了)

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