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 しおりん “美しすぎる死体” 役

しおりんの、初の単独ドラマ出演が決定!
3/27(日)21時から放送されるスペシャルドラマで、SMAP・香取慎吾さんが主演、本広克行さんが監督を務める『ストレンジャー~バケモノが事件を暴く~』(テレビ朝日系)に、“美しすぎる死体” 役で出演するとのこと…(´∀`)

たくさんのニュースサイトでも記事になっております。
また番組公式サイトでも、しおりんのコメントが掲載されていますのでチェックしてみてください♪


・ニュースサイト記事
(一部引用)
萩尾望都氏の漫画「ポーの一族」を原作にしたサスペンス。不老不死の肉体を持ち、時代をさまよい続ける「バンパネラ」の一族を描く。監督を務める本広克行氏(50)が、ももクロが主演した映画「幕が上がる」(昨年公開)を手掛けた縁で玉井に熱烈オファー。報知映画賞で特別賞を受賞した“名コンビ”が再び実現した。

(一部引用)
 玉井さんはドラマ初出演に「初めて1人でドラマに出ることになりました」と喜び「(今までは)メンバーたちがいる安心感があったのですが、今回は1人だったので、少し緊張していました」とコメントしている。

(一部引用)
この役について玉井は「私が演じたのは“カメラマニア”の女性だったので、三脚の開き方などもスムーズにやらなくてはいけないし…そこが一番緊張しちゃいました!(メンバーの)有安杏果さんがカメラにはうるさいので、有安さんに怒られないように…(笑)」と演じる上で注意したポイントを明かした。

テレビ朝日:ストレンジャー~バケモノが事件を暴く~
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【ももいろクローバーZ・玉井詩織 コメント】
初めてひとりでドラマに出ることになりました。

今まではメンバーみんなと一緒にドラマにでたり、とメンバーたちがいる安心感があったのですが今回はひとりだったので、少し緊張していました。でも今回は本広監督がいらっしゃったので、その緊張も少し和らぎ、心強かったです。

本広監督とお仕事をするのは久しぶりだったのですが、けっこう頻繁にももクロの現場に来てくださったりするので、あまり久しぶりな感じはしなかったかな(笑)

でも“真剣モード”の監督を見るのは久々でしたので、「あ、現場だな」と感じました!
殺される役ということで、監督から特別細かい指示などはありませんでしたが、難しかったです…。なかなか殺されることはないですからね(笑) でもとてもいい経験ができて、楽しかったです。

首筋に穴が空いた特殊メイクなんて初めてでしたが、メイクをしたらなんだか本当に苦しくなってきちゃって…。嘘なのに、本当になったような気持ちにさせていただいて、ありがたかったです!(笑) 痛かったなぁ…。
わたしが演じたのは“カメラマニア”の女性だったので、三脚の開き方などもスムーズにやらなくてはいけないし…そこが一番緊張しちゃいました!(メンバーの)有安杏果さんがカメラにはうるさいので、有安さんに怒られないように…(笑)
さて、わたしは果たしてどこで殺されてしまうのか…? 見逃さないよう、みなさん、ドラマ冒頭からしっかりチェックしてくださいね!

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