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『マホロバケーション』

ももクロの4thアルバムに収録されている『マホロバケーション』の作詞を担当された、六ツ見純代さんのブログで この曲の詞にまつわる話、この曲に関わられての感想が綴られています(^^)(情報感謝!!)

(リンクより全文をチェックしてみてください)
六ツ見純代:iTunesでアルバム「白金の夜明け」「AMARANTHUS」120カ国へ配信されてます!
(一部引用)
タイトルは「素晴らしい場所」での「休暇」という意味を持ちます。 きっとファンの方にとってももクロちゃんのライブはそういう場所であろうという発想からでした。

その上で彼女たちのライブビデオを見ると5人からの「楽しい」オーラが会場を満たしていて、その光が会場にいる一人一人の魂をリフレッシュさせているのがわかりました(^^)

難しい言葉や仏教用語が出てくる歌詞ですが、こんなに自由度が高い歌を紡ぐことが許されるのはやはり「ももいろクローバーZ」ならではなんですよね。
どんな世界もももクロワールドにして、聞いた人を笑顔へとイザナウ。

それは彼女たちがとてもクリアな存在で、尚且つ垣根のないバリアフリーなアーティストだからこそ「マホロバケーション」が紡げました。

SWITCH vol.34 no.3』のももクロ特集の中の作家・クリエイター陣のインタビューでも、本気度・こだわりを感じましたが、六ツ見さんのブログも嬉しくなる言葉が並んでいますね(^^)
すでにたくさんのモノノフさんが この楽曲で楽しんでいると思いますが、今後もさらに多くの人が知っていき笑顔になる楽曲だと思います(*´ェ`*)




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2/20発売『SWITCH vol.34 no.3
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