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『ヤングタウン日曜日』

昨夜放送された鶴瓶さんのラジオ番組『ヤングタウン日曜日』に、杏果とkwkmさんがサプライズで出演していました(^^)
ベトナムに行く前に収録されて分の放送だったようで、杏果が耳の手術をした話などもされていました。
簡単に放送の流れをまとめてみました♪

・放送の流れ
鶴瓶「スペシャルゲストが来てんねん。…よう気づいたな」
田口万莉「
(ブースの外に)ずっといてはったんですよ!マスクつけた可愛らしい子が!」
鶴瓶「じゃあもっと早よ言えや!」
杏果「30分くらいずっと聞いてました!」
鶴瓶「…じゃあ僕が変な事言うてたのも全部聞いてたの?」
杏果「全部聞いてましたよ(笑)うちらの前では話さないような話を(笑)」
鶴瓶「あほか(笑)これはそういう番組やねん(笑)」

杏果「30年やってるんですってね」
鶴瓶「そうそう」
杏果「聞いてビックリしました」
鶴瓶「今日はね、鶴瓶とももクロの『桃色つるべ』を撮ってたんですよ。で、耳がちょっと…」
杏果「昨日、飛行機乗ったらちょっと…」
鶴瓶「耳がおかしなって、それで花粉症も入ってね、ちょっと体調が悪かったんや。しばらくの時間、あいだで休んでたんです。それで病院行ってきたん?」

杏果「今、病院行ってきて、耳を治療してもらいました」
鶴瓶「どないなっとったん?痛いやろ耳の治療って」
杏果「でも麻酔してもらったんで全然…」
桂三四郎「麻酔するようなやつやったんや!」
鶴瓶「それで、花粉症もひどかったんや!」
福島暢啓「すいません、まだお名前が…」
杏果「そうなんですよね!聞いてる人『誰や?!』ってなってますよね」

鶴瓶「ももクロの有安ですよ!」
杏果「はい!緑色の!初めまして!」
田口万莉「すごいスペシャルすぎてビックリした!」
鶴瓶「川上が連れて来よったんや!ほんで明日ベトナムへ行くねんで!川上、入ってこいやお前!」
杏果「ハッハッハッハ(笑)」
福島暢啓「ももクロを育てた超有名な川上さん」

kwkm「どうもすみません、たいへん」
鶴瓶「すみませんて、今日は川上は若い子の所に行ってたんやろ?なんていう?」
kwkm「今日はライブがありまして。“はちみつロケット” っていう」
鶴瓶「お前の所は何人くらいおんねん。」
kwkm「ももクロの妹分みたいなのが…」
鶴瓶「エビ中やろ、それから…」
kwkm「チームしゃちほこ」
鶴瓶「しゃちほこ、それからたこやき…」
kwkm「たこやきレインボー。あと福岡にも ばってん少女隊っていうのが。あと自分の所にも27人組がいたりするので、みんな目指せってことでやらせて頂いてるんですけど」

鶴瓶「ほんで今日は連れて来たんやろ、
律儀やから『謝りに行け』って。そんなんせんでええんや!」
kwkm「いやいや、もうほんとに治療して…ご報告に」
田口万莉「かわいい~…」
鶴瓶「かわいいやろ!?」
田口万莉「めちゃくちゃかわいい~!また素朴なのが素敵ですね!」
鶴瓶「そうそう!…お前ず~っと向こう
(ブースの外)見てるから、どこ見てんねんと思って」
福島暢啓「ずっと
(杏果が)座ってるんですもん!」
杏果「何回か目が合いましたよね!」

鶴瓶「東京で仕事あるんちゃうの?なかったん?」
kwkm「はい。今日はもう…」
鶴瓶「働かせすぎやで。…俺も うき
(マネージャー?)に言うてくれ!」
kwkm「有安と
(『桃色つるべ』の収録が)終わったあとに、まだこれだけ喋ってらっしゃるんだ、と…」
杏果「びっくりしました」
鶴瓶「そやろ?有安、お前の一生分、喋ってるんとちゃうか?(笑)」
福島暢啓「普段はあまりお話されないんですかね?」

鶴瓶「いやいや、そんなことない」
杏果「(笑)」
鶴瓶「喋るんやけど、団体で喋ると…」
杏果「あんまり喋れなくなっちゃう(笑)」
鶴瓶「全部が喋るとガーってなってあかんから、引きよんねん!それはそれでいいんや!」
桂三四郎「一番空気を読む存在ってこと?」
鶴瓶「まぁまぁそやけど。夏菜子っていてるやんか、今日 夏菜子ごっつい心配してたやんな、
小さい声で
杏果「いや~」

鶴瓶「あいつもいい奴やな~。」
杏果「リーダーで、ほんとに…」
鶴瓶「リーダーで、夏菜子。アホやけどリーダーやな」
川上「アホだけどリーダーです」
杏果「(笑)」
鶴瓶「言葉知らずのリーダーや!ええメンバーやわ、ほんまにな!」
川上「ありがとうございます」
鶴瓶「ベトナム行けんの?」
杏果「行きます」

鶴瓶「歌うとて、1泊3日で帰ってくるねんて!働かせすぎや!もう飛行機 買うたれや!」
桂三四郎「飛行機のったら、耳が痛くなって…」
杏果「そのために穴を開けて…」
田口万莉「穴?」
杏果「ちょっと、ピッって切ってもらって」
川上「空気抜きみたいな」
桂三四郎「結構な手術ってことでしょ?」
杏果「最初聞いたときはびっくりしたんですけど、今はもう」

鶴瓶「ちゃんと聞こえてんの?」
杏果「だいぶ」
鶴瓶「楽になったんや?」
杏果「さっき会ったとき
(『桃色つるべ』収録時)よりは聞こえるようになりました」
鶴瓶「今、一番忙しいで、ここが!」
杏果「いやいやいや…こんな私の話じゃなくてもう…」
鶴瓶「いやお前の話をしな!」
杏果「メールとかきてるでしょうし(笑)」

鶴瓶「また個人的に来てもらいたいな」
全員「是非!」
鶴瓶「今度ソロコンサートするからね」
田口万莉「こんな腰の低いスターいはります!?」
kwkm「7月3日に」
鶴瓶「どこでやるの?」
杏果「横浜アリーナで」
全員「え~っ !!」
鶴瓶「…!?ソロやろ!?」
杏果「はい」
鶴瓶「ソロで横浜アリーナ…!?」
全員「すごいな!!」

鶴瓶「歌うまいねん、また」
杏果「いやいやいや」
鶴瓶「プレッシャーはあるやろ?」
杏果「緊張はしてるんですけど、ずっと夢だったので、今自分で初めて曲を作ったりしてて、そこで披露しようかなっていう風に思ってるので、もしよかったら…」
鶴瓶「7月の…」
kwkm「今年の7月3日に。一人だとしゃべるので、是非」
杏果「(笑)…おしゃべり大好きなんで」
鶴瓶「え、おしゃべり大好きなの、お前?」
杏果「好きだよね?」

kwkm「(笑) 大好きだったら本番でしゃべれよ っていう…」
杏果「(笑)」
鶴瓶「あれは空気読んでんねやん!俺、前も言うたやん!全然気にならないよって。だからしんどかったら…あんだけおんねんからね。そういう意味ではグループはいいやん。あんだけおんねんから来れるときに来たらいいって。…だから隣に座ってしんどそうやったから、ずーっと俺 手を握ってたんや」
田口万莉「え~!?」
福島暢啓「それは、また話が別ですね」
鶴瓶「今、ここやな思て」
桂三四郎「急にヤンタンらしさを戻さないでください!」
杏果「(笑)」
田口万莉「やっぱりいつものテレビの鶴瓶さんと、このラジオの鶴瓶さんは違いましたか?」
杏果「…若干(笑)」
田口万莉「(笑)どう違うんだろ?」
鶴瓶「どうもありがとうございました~!そんじゃあね~!」
全員「(笑)」

(終了)

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