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『ももクリ2017 埼玉公演』の余韻…

昨夜の『ももクリ2017 埼玉公演』を取り上げたニュースサイト記事が公開されています!(^^)
公演中の写真がたくさん公開されている記事もありますのでチェックを♪

余韻として関係者ツイートもまとめました!
kwkmさんによるライブ直後のワチャワチャ配信もありますので、見逃していた方は合わせてチェックを(^_^)
(大阪公演参戦予定で情報を入れたくない方はストップで…^^)


・ニュースサイト記事
(一部引用)
 1万8500人の熱気に、高城れに(24)は「冬とは思えないぐらい暑いです」と大興奮。07年に亡くなった作詞家・阿久悠さん(享年70)の数ある未発表詞の中から、NARASAKI氏が作曲・編曲した「天国の名前」を初披露。制作側は「最終的にはNARASAKIさんのインスピレーションを交え、『現在のももクロだから歌える、今後ももクロが歌っていくにふさわしい詞』という観点で、この詞を選ばせていただきました」とコメントした。

(一部引用)
深田太郎氏(阿久悠の息子 / 株式会社阿久悠)コメント
午前4時30分にこの曲を受け取り、ヘッドフォンで爆音で聴いている内にワケもなく涙が出て来た。黄昏みたいに暗い朝だった。

阿久悠が68歳の時に書いた詞に、鬼才NARASAKI氏による現代の「ウォール・オブ・サウンド」と、主役のももいろクローバーZの面々が極彩色の歌声を添えてくれた世界はまるで「この世の涅槃」のように美しい。ただただ音に身を委ねればいい。
そうすれば子供のように涙を流す事が出来る。

ところでこの歌の主人公は天国の名前を知る事が出来たのだろうか。
それだけが気掛かりだ。

(一部引用)
幕間では神保彰ソロのドラミングによって様々な楽器を演奏するという、神保彰ワンマンオーケストラによる、『サラバ、愛しき悲しみたちよ』が披露され、その後のCarmina Buranaに合わせ衣装を着替えたメンバーが再度登場し、そのまま『Neo STARGATE』をパフォーマンス。『ChaiMaxx ZERO』では衣装の電飾も光り、とても賑やかなステージングを見せた。

『サンタさん』では毎年恒例の高城によるマジック披露、『猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」』ではメンバーがそれぞれのカラーの光の剣を持ち、殺陣も行われた。その後は、もう1つの新曲、『ヘンな期待しちゃ駄目だよ…?♡』が光り輝くトロッコ上で披露された。。

(一部引用)
オープニングでは、スノードームをイメージしたきらびやかなステージにステンドグラスをモチーフにした衣装をまとったメンバーが登場し、「何時だって挑戦者」からスタート。「真冬のサンサンサマータイム」「僕等のセンチュリー」といったクリスマスナンバーも歌い、会場は序盤から熱気に包まれた。

 関連リンク

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