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『鳴門秘帖』

4/20(金)からNHK-BSプレミアムで放送される 山本耕史さん主演のBS時代劇『鳴門秘帖』に、あかりんが出演する事が発表されていましたが…

本日、都内で試写会が行われ、主演・山本耕史さん演じる法月弦之丞の “いいなずけ・千絵” 役で出演する あかりんも登場した事が伝えられています(^^)

あかりんは殺陣にも挑戦しているようで、山本さんに “筋がいい” と褒められた事も伝えられていますので、記事をチェックしてみてください♪


(一部引用)
作家・吉川英治の代表作『鳴門秘帖』をNHKで約40年ぶりにドラマ化。前回は当時30代の田村正和が主演した法月弦之丞(のりづき・げんのじょう)を、山本耕史(41)が演じる。幕府大番頭の嫡子でありながら、無住心剣夕雲術免許皆伝の剣士、訳あって虚無僧(こむそう)となり、「鳴門秘帖」をめぐる争いに巻き込まれていく物語。

鳴門秘帖の行方を追って、江戸から中山道、そして大坂、阿波徳島へ向かう、ロードムービー感覚のスパイアクションという一面も。短銃使いの女すり・お綱(野々すみ花)と、弦之丞の許嫁(いいなずけ)で甲賀の姫・千絵(早見)、2人の女性との波乱のラブストーリーも展開される。

(一部引用)
 また、人生初の殺陣に挑戦した早見は、撮影の合間に山本から殺陣の指導を受けたという。「山本さんが私の殺陣の先生です。とにもかくにも一番の頼れる座長。格好いいです。山本さんのように、いつか、きれいに、踊るような殺陣ができればと思います」と願望を語った。

 山本は、そんな早見を「最初は全然(だめ)で、抜刀もできませんでしたが、『ちょっとこうやってみれば…?』と伝えたら、練習してみるみるできるようになり、すごく(飲み込みが)早いなと思いました」と絶賛した。

(一部引用)
殺陣初心者・早見のコーチ役となった山本は「最初は刀を抜けなかった。やっと抜いたと思ったら…全然でした。でも教えていくと納刀、抜刀ができてきて、凄い早いなと思った」と早見の飲み込みの早さに感心し「立ち回りも本番で全然できる人になっていた。凄く筋がいい。ダンスとかをやられていた経験もあるみたいなので、体の使い方としてはこれからもどんどん殺陣をやっていってほしい」と太鼓判。

ベテランのお褒めの言葉に早見は「恐れ多いです。でもいつかは…いや、無理だな。山本さんの殺陣は本当に綺麗なんです。舞のような刀捌きで」と恐縮していた。

(一部引用)
 山本は幕府転覆の密約を記した血判状「鳴門秘帖」を巡る争いに巻き込まれた美剣士・法月弦之丞(のりづき・げんのじょう)を演じる。吉川英治原作で、1977年に田村正和(74)主演で同局でドラマ化された。

4/20(金)20時から放送開始です(^^)
公式サイトもチェックしてみてください(^_^)

NHK:鳴門秘帖 登場人物
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